Jan 11, 2011

クレジットカードのさらに惹かれて

移転した店に行けば、クレジットカードを作成する勧誘を受けました。なんでも、クレジットカードのお申し込みは、そのお店ですぐに使用する2000円商品券を与えるとはではないですか。思わず、すぐに申請をしてもらった商品券は速攻で使ってしまいました。そして、すぐにカードを解約したが、窓口で"クレイジー"と言っていました。当然ですよね。反省しています。
このごろIDカード、セキュリティと一緒にしている会社は多い。非接触式カードの場合、チップが含まれていますが、それは衝撃てしまうと壊れてしまう。それを防ぐために、非接触型カード以外のカードの間に置いて保管するとよい。二枚のカードに挟まれて圧迫されているように思われがちですが、全体的に圧力がかかるため、一人で捨てて、よりプレッシャーが少ない。セキュリティカード兼用のIDカードの保管、銀行カードやクレジットカードなどで挟むのが厚くすることをお勧めです。
 阪神D1位の榎田大樹投手(東京ガス)は17日、初の宜野座キャンプを終え、本音がポロリ!? 「ファンが多いので、気疲れが…。安芸キャンプではそこに慣れていきたい」と初々しい弱音を漏らした。だが、言葉とは裏腹に安定感のある投球で首脳陣の評価もつかんできた。この日はブルペンで主に変化球で60球を投げ、最終日を終えた。これから開幕へむけて勝負の安芸キャンプが始まる。「年間を通してどうやっていくかも考えていきたい」。プロの世界になじみ、実力を示していく。

【写真で見る】ブルペン投球を行う阪神ドラ1・榎田


【関連記事】
虎・榎田131球!完投能力見せつけたァ
虎・久保田、調整遅れ…唯一打撃投手務めず
阪神・球児、自他ともに認めた“MVP”
阪神・城島“コンビ結成”へ小林宏心待ち
阪神・真弓監督指名!新井よ鳥よ引っ張れ


17日、インテルのマルコ・ブランカTD(テクニカルディレクター)とリナルド・ゲルフィ副会長が、FWゴラン・パンデフの契約に関する問題で規律処分の審議にかけられることとなった。イタリアの各メディアが報じている。

2009年夏に移籍問題をめぐってラツィオと衝突し、チームから外されたパンデフ。その後、同選手は仲裁機関にラツィオの不当な扱いを訴え、契約解除が認められ、2010年1月にインテル入りしている。

だが、ラツィオのクラウディオ・ロティート会長は、インテルがパンデフと契約を交わすうえで、権利がなかったにもかかわらず、カルロ・パッラヴィチーノ代理人が関与したと主張。ブランカTDやゲルフィ副会長もそれを知っていたとして、審議にかけられることとなった。

また、インテルもクラブとして直接・間接的責任があるとして、審議にかけられることとなっている。

 03年のベルモントS(米G1)でファニーサイドの3冠を阻んだエンパイアメーカー Empire Makerが16日に北海道新ひだか町の日本軽種馬協会静内種馬場で行われた種牡馬展示会で生産者らに初お披露目された。

 エンパイアメーカーは父Unbridled、母Toussaud(その父El Gran Senor)という血統の米国産馬。3歳時にはフロリダダービー(米G1)、ウッドメモリアルS(米G1)を連勝し、クラシック戦線の中心馬として活躍した。1番人気に推されたケンタッキーダービー(米G1)ではファニーサイド Funny Cideの2着に敗れたが、三冠最終戦のベルモントSは不良馬場をまったく苦にせずに圧勝。同馬の三冠の夢を砕いた。通算成績は8戦4勝。04年から米国で種牡馬となりデビューした4世代の産駒で5頭のG1勝ち馬を出している。

【関連記事】
[プロフィール] エンパイアメーカーのプロフィール/掲示板
[ニュース] 今月4日、JBBA静内種馬場に到着
[ニュース] 03年に現役引退、米・ジャドモントファームで種牡馬に
[ニュース] フェブラリーS枠順確定!トランセンドは6枠12番
[特集] 2011年最初のGIはダート頂上決戦!フェブラリーS特集


 コバヒロ待ってるジョー! 左ひざ手術のリハビリ中の阪神・城島健司捕手(34)が、FAで加入した小林宏之投手(32)との対面を心待ちにした。猛虎の正妻は座った状態での捕球が未解禁だが「まずは話をしたりして、コミュニケーションを取る」と、“ラブコール”を送った。

【写真で見る】術後初、スパイクでノックを受ける城島

 安芸に降り注いだ冷たい雨に包まれながら、城島が笑顔で反応した。目前に迫った小林宏との対面。“コンビ結成”へ、言葉のキャッチボールからスタートだ。

 「まずは話をしたりして、コミュニケーションを取る方が優先。お互いプロだから、捕ったり投げたりというのは、大丈夫だからね」

 かつての強敵との再会に思いを巡らせた。左ひざのリハビリを続けてきた安芸へ、18日に1軍が合流する。当然、コバヒロも来る。意思の疎通を図る機会の到来。第一歩が会話だ。

 虎1年目の春キャンプでジョーは、積極的にブルペンに入って球筋と球種を確認し、投手陣の控室やミーティングに入り、性格を把握した。同時進行で行ってきたわけだが、今年はまだ自身がリハビリ中だ。「僕が座って受けられるようにならないと」と話した通り、ブルペンでの“会話”はお預けになるが、イメージは沸いている。

 「僕は1000安打を小林から打ったんです。その試合で杉内は(ベンチを殴って)両手を骨折したんですよ。印象? 覚えているけど、教えられませんね」

 2004年6月1日の記念日を思い出し、ニヤリと笑って第4クールを締めた。屋外で約60メートルのダッシュを12本行い、室内のキャッチボールでは変化球も含めて平地で“投球練習”を行った。順調にリハビリが進むからこそ、声をかけられる。会話も弾む。城島と小林宏。虎に新たな“化学変化”が起きる日がやってきた。


【関連記事】
阪神・城島、屋外でランニング10本消化
虎・小林宏が初フリー登板、被弾も「順調」
阪神・真弓監督指名!新井よ鳥よ引っ張れ
阪神・金本、手応えあり!充実“1本締め”
阪神・榎田、本音ポロリ!?気疲れ痛感…


Posted at 03:14 in Suspect | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.