Aug 22, 2009

引き続きウォーターサーバー

これから自分が飲んで、毎日、負やっぱりずっとウォーターサーバーですね。ウォーターサーバーの品質と味と価格面でも非常に満足しており、そのサービスも良いので、今後もずっと、ウォーターサーバーと一緒がいいですね。非常に良い生活を約束してくれるようなウォーターサーバーをお勧めします。
リークは、経年劣化により建築資材が腐食したり、破損して、剥離などを起こし、発生するのが一般的です。しかし、新築でも施工したり、設計の不備で水漏れを起こすことがあります。さらに、リークが肉眼で発見できればいいのですが、肉眼では見えない内部構造に影響を与えているなら、問題は深刻です。
 【ロンドン会川晴之】欧州連合(EU)のユーロ圏諸国(17カ国)は11日、ブリュッセルで定例財務相会合を開き、財政危機が再燃しているギリシャをはじめ欧州信用不安への対応を協議した。会合後に会見したユンケル議長(ルクセンブルク首相)は欧州金融安定化基金(EFSF)の機能充実を図ることで一致したとする声明を発表した。財政危機が経済規模が大きいイタリアなどに波及するとの懸念が広がることに対処する狙いもある。

 ユンケル議長は会見で、昨年5月に国際通貨基金(IMF)とともに設立した、総額7500億ユーロ(約84兆円)のEFSFの機能強化を図ると表明した。具体的には、ギリシャやポルトガルなど、EFSFから支援を受けている国の返済期間延長や利子の低減など、より柔軟な対応が取れるよう作業部会を設置して早急に詰める。

 一方、これに先立ちファンロンパウEU大統領、バローゾ欧州委員長、ユンケル議長らEU首脳はイタリア問題を巡り緊急協議した。イタリアの国債は先週から市場で売られ始めた。指標となる10年物国債の利回りが5%台を突破、週明け11日の取引では5.7%まで上昇するなど11年ぶりの水準にまで上昇している。

 背景には、ギリシャへの追加支援策を巡り、国債を保有する民間金融機関にも応分の負担を求める調整が難航していることがある。危機収束が見通せない中、米格付け会社大手ムーディーズ・インベスターズ・サービスが5日、ポルトガル国債の格付けを投機級格付けの「Ba2」に4段階引き下げるなど不安拡大が続いている。

【関連記事】
欧州議会:デンマークの国境管理再開 「強く反対」決議
O104:エジプト産種子のEU内輸入禁止…感染源疑い
EU:静岡産食品を放射線検査対象に 新潟、山形は解除
北朝鮮支援:EU、食料約11億7000万円規模で実施
EU:欧州中銀総裁にドラギ氏正式任命


韓国の統一部は北側の名勝地総合開発指導局が11日午後、金剛山(クムガンサン)の現代峨山(ヒョンデ・アサン)産業所を通じて口頭で “公式立場”を知らせて来たと明らかにした。

北朝鮮が金剛山の財産権問題を論議するための韓国側の民官合同協議団の訪北提案に対して「13日の金剛山で協議をしよう」という立場を見せたのだ。

2008年7月11日、韓国人観光客のパク・ワンジャさん射殺事故で中断3年目を迎えた金剛山観光が、生死の岐路に突破口を見出すか注目されている。

これに対し統一部は、政府当局者5人や現代峨山、金剛山地区企業協議会会長ら業社の代表5人、行政支援人員4人など、計14人の北朝鮮訪問団名簿を北側に知らせた。当局者には法務省検事1人と文化体育館観光部職員1人が含まれている。

北朝鮮は先月29日、「7月13日まで金剛山に財産を持っている南側のすべての当事者が財産整理案を研究して現地に持って来い」とし「その時までに持ってきていない対象に関しては、財産権を放棄したものとみなし、該当の法的処分を進めていく」と一方的に知らせていた。

【関連記事】
北朝鮮「現代の金剛山観光独占権取り消す」
北朝鮮、金剛山観光特区を独自で新設…主権行使へ
北朝鮮国防委「これ以上韓国は相手にしない」
北朝鮮「金剛山内の南側財産を整理」
「一発で外貨稼ぎ…」 北朝鮮、羅先観光特区開発“速度戦”(2)


金宗フン(キム・ジョンフン)通商交渉本部長は11日、訪韓しているコロンビアのグラナドス商工観光相と会談し、両国の自由貿易協定(FTA)交渉の早急な妥結のため努力することで一致した。

通商交渉本部は、「2人は最近両国の貿易・投資が着実に拡大していると評価し、両国のFTAは持続的に強化されている両国関係を1段階跳躍させる重要な制度的枠組みになるだろうということに共感した」と明らかにした。これに伴い、通商交渉本部は年内にコロンビアとのFTA妥結を目標に交渉を再開する方針だ。コロンビアとのFTAは2009年12月の交渉開始から4回の公式交渉と3回の会議を開いてきたが、農産物市場の開放水準と自動車・家電製品の開放日程などをめぐり双方に溝がある。

【関連記事】
「プルコギって何?」 英国人が韓国を知らない理由(1)
トヨタ韓国販売10年目で初めて赤字…ドイツ車はホクホク(2)
韓中がFTA交渉の年内開始の宣言で合意
「技術力・秩序・外交力、日本に追いつくにはまだ遠い」(3)
韓日中の三角FTA急ぐべき...新三国志が開幕


キム・ヨナの2018年冬季オリンピック(五輪)プレゼンテーション演説を恣意的に翻訳し、物議をかもした日本のテレビ朝日が結局、謝罪放送を出した。

11日夜のニュース番組「報道ステーション」の最後に、女性アンカーは「お詫びする内容があります。7月6日の報道ステーションはスポーツコーナーで2018年『冬季オリンピック開催地まもなく決定』というニュースを放送しました。そこで開催候補地の最後のプレゼンテーションをした韓国代表キム・ヨナ選手の演説を紹介しましたが、翻訳に誤りがありました」と伝えた。

続いて「正しい翻訳は『私の夢をかなえそして他の人々を元気づける機会を与えてくださったことを感謝します』でした。お詫びいたします」と訂正した。

7日、この番組はキム・ヨナのプレゼンテーション場面を放送した。キム・ヨナ選手は「Thank you dear IOC members for providing someone like me the opportunity to achieve my dreams and to inspire others」と述べた。

しかしテレビ朝日は日本語の字幕で「私の夢をかなえるためにほかの都市よりも(韓国)を応援してください」と翻訳した。キム・ヨナが個人的な目標を成し遂げるため他の候補地を無視するような内容のように映り、韓国はもちろん日本国内でもテレビ朝日を非難する声が強まった。

実際、一部の日本ネットユーザーは「翻訳が間違っている。恥ずかしい」という内容のコメントを書き込んでいた。

【関連記事】
<冬季五輪招致>キム・ヨナ、プレゼン徹底練習「今回は逆転負けしない」
キム・ヨナ「57カ国の子どもたちが訪問…平昌は約束を守った」(2)
「平昌がホームラン」外信記者が拍手…キム・ヨナは映像事故にひやり
キム・ヨナが平昌五輪プレゼンで着た黒いマントは“戦略”だった(1)
キム・ヨナ、地上最大アイスショー開催へ…平昌五輪招致記念


Posted at 12:31 in Suspect | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.