Jan 06, 2009
ガラスの修理を迅速に実施してもらう嬉しい。
私は小学校の保護者です。先日、台風、嵐のための小学校の窓ガラスが割れている。幸いにも負傷者はなく、翌日にはガラスの修理が完了しました。ガラスというのは生活に密着しています。いつも当たり前だと思っている窓ガラス。実際の生活をしっかり守っている存在です。ガラスの修理を迅速にすることができます非常に参考にされています。友人が先日、家の鍵を忘れてしまったようだ。失われた場所はカフェ。まさにそのときに、テーブルに置いていて、トイレに立って戻るとなくなっていたようだ。さらに、後で気が付くと名前が書かれたポイントカードも何枚か一緒になくなっていたとか。それは、ストーカーの仕業とか、すごく怖いです。家主に連絡鍵を開いてくれと言ったのですが、キーの交換をしようか悩んでいるとのこと。すぐに鍵交換をしてお願いしました。何かあったら、本当に辛さも。
納屋橋・円頓寺・名古屋城間を「堀川」でつなぐ「名古屋観光 堀川水上バス」が10月、3日間限定で運行される。(名駅経済新聞)
堀川かいわいで音楽祭などイベントを開催する「ウォーターマジックフェスティバル」で開催される同企画。もともとは名古屋城や城下町を作る物資を搬送するために使われてきた堀川。「これまでにも、浄化、再生をテーマに取り組んできた。もう一度、人やものを運ぶ水路として活用していきたいという目標を掲げる」とイベントの企画運営を手掛ける丹坂さん。今年から「堀川ウォータールート758」という名称も付け、本格的に始動した。
納屋橋から名古屋城近くの朝日橋まで乗船する「名古屋城コース」は、同乗する名古屋城のボランティアガイドが、堀川から名古屋城・本丸御殿復元工事などを案内するほか、名古屋城特別展「王と王妃の物語帝鑑図大集合」を観覧する。料金は、大人=1,000円、小人=300円(名古屋城入場料・特別展観覧料込み)。
乗船のみの場合は、納屋橋〜円頓寺の五条橋間は、「堀川文化を伝える会」によるガイドが付く。片道料金は、大人=200円、小学生以下=100円。納屋橋から朝日橋までの乗船には、「名古屋城観光ガイドボランティア」によるガイドが付く。料金は、大人=300円、小学生以下=200円。
「堀川というと、道路や歩道から見下ろす風景がほとんど。船に乗り、水面から見る街並みは、魅力的。ゆったりとした流れに乗り船に揺られるのも非日常的」と魅力を話す。「名古屋城はやはり名古屋の一番の観光地だがアクセスが悪い。名古屋駅に降り立ち、街を楽しみながら歩いて円頓寺、または納屋橋から乗船して名古屋城へ向かうルートを確立させたい」とも。
水上バスの運行は10月8日・15日・22日(予約優先)。乗船時間の詳細はホームページで確認できる。
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ウォーターマジックフェスティバル
県は4日、台風12号による農林水産関係の被害額が30億5969万円で確定したと発表した。平成に入った1989年以降で4番目の規模。30億円を超えたのは、98年の台風10号(被害額約63億円)以来だという。
12号は、強風よりも大雨の被害が大きかったことが特徴。農業施設被害は21億1007万円にも上り、水路や農道の崩落が目立ったという。農作物被害は、3億3679万円。主にブロッコリーやそばなどが冠水や土砂流入で被害に遭った。
一方で、台風15号の被害額も3億9013万円まで膨らんだと発表。こちらはさらに額が増える見込みだという。【田中将隆】
10月5日朝刊
県は3日、9月21日に県内に最接近した台風15号による河川や道路などの公共土木施設関係の被害状況をまとめた。被害額は、県と市町村管理分を合わせ、約10億4720万円に上った。被害額はこの額でほぼ確定する見込み。
県管理分の被害額は、河川18カ所8450万円▽道路15カ所1億2350万円▽砂防15カ所9550万円。
市町村管理分では、河川が鳥取市の11カ所6830万円など計14カ所で7870万円。道路は13カ所で6億6500万円だった。【遠藤浩二】
10月5日朝刊
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視覚障害を装い鳥取市から生活保護費の加算分計73万5000円をだまし取ったとして鳥取署は4日、鳥取市北園2の無職、山田忠春容疑者(60)を詐欺容疑で逮捕した。「視力検査した時は見えなかった」などと容疑を否認しているという。
容疑は2008年8月、目が見えるのにもかかわらず、視覚障害1級(視力0・01以下)の認定を受け、同年11月から今年8月まで市から受給した生活保護費のうち障害者加算分を32回にわたってだまし取ったとされる。
今年8月、鳥取市福祉事務所の職員が車を運転して帰る山田容疑者を見かけ、警察に通報。山田容疑者が昨年の免許更新時に視力検査(視力0・7以上が必要)を通過していたことも明らかになり、逮捕に至った。
身体障害者資格を認定する県東部総合事務所の障がい者支援課は「医師の診断書と意見書がそろっていたので認定した」と説明。診断書などに不審な点があった場合に他の医師に判断を求める「障害程度審査委員」の利用はしなかったという。
「身体障害者1級に該当する」と診断書に書いた市内の眼科医は「糖尿病の影響で視力が低下したと聞いていた。眼底に治療痕もあり信じてしまった」と話している。【田中将隆】
10月5日朝刊
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