Mar 30, 2010

自分の机なら、注文家具注文したい

既製の家具は、何かが不足というのは、私も経験があります。来年長男が小学校に入学するので机を見に行きました。しかし、お気に入りの物がなかなか見つかりませんでした。それでも子供の机の上に注文家具注文することも考えてしまいます。しかし、これが自分の机なら、注文の家具でしまうかも。子供には話すことができない親の本音です。
自分と一緒に過ごす大切な家族との生活のためにも、選ぶべき住宅、エコハウスですね。エコハウスは、大切な家族の未来を守っていくため、地球環境に配慮した持続可能な選択をすることができますね。それこそが何よりも立派な精神活動であり、未来の世界をつないでいくための大切な願いですね。エコハウスがその始まりです。
 「ロッテ3‐6楽天」(2日、QVC)



 楽天が逆転勝ち。2点を追う四回2死一、二塁からガルシアが左越えに5号3ランを放ち、逆転に成功。五回には、松井の左犠飛で1点を追加した。八回途中まで3失点の塩見が7勝目を挙げた。

 ロッテは3連敗。

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 2日、2014年W杯アジア3次予選の日本対北朝鮮の一戦が埼玉・埼玉スタジアム2002で行なわれ、日本は北朝鮮相手になかなかゴールを割れず苦しんだものの、後半ロスタイムに吉田麻也がヘディングでゴールを叩き込み、1対0で競り勝った。

 日本は、北朝鮮の攻撃をほとんど完璧に防いだものの、肝心の攻撃陣が不発。後半には、香川真司と清武弘嗣らが何度もゴールに迫り、相手に退場者が出たこともあって、優位に試合を進めたが、ロスタイムに入ってもスコアは0対0で、このまま引き分けかと思われた。しかし迎えた終了間際、吉田が清武のクロスを頭で叩き込み、日本に劇的な勝ち点3をもたらした。

 なお、日本は6日の第2戦でウズベキスタンと敵地で、10月11日に第3戦でタジキスタンとホームで、11月11日の第4戦でタジキスタンと敵地で、同15日の第5戦では北朝鮮と敵地で戦い、来年2月29日の最終戦でウズベキスタンとホームで対戦する。4チーム中2位以内に入れば、最終予選に進出できる。

=以下、日本代表出場メンバー=

川島永嗣;駒野友一、内田篤人、今野泰幸、吉田麻也、遠藤保仁、長谷部誠、柏木陽介(60分:清武弘嗣)、岡崎慎司、香川真司、李忠成(70分:ハーフナー・マイク)

 2日にブラジル・ワールドカップのアジア3次予選初戦が行われ、日本はホームで北朝鮮に1−0で勝利し、白星スタートを飾った。

 日本はGK川島永嗣、DFは右から内田篤人、吉田麻也、今野泰幸、駒野友一、MFはボランチに長谷部誠と遠藤保仁、2列目は香川真司が左サイド、負傷離脱した本田圭佑が抜けたトップ下には柏木陽介、右サイドは岡崎慎司、1トップに李忠成という4−2−3−1の布陣でスタート。北朝鮮は仙台MFのリャン・ヨンギやボーフムFWチョン・テセがスタメンに名を連ねた。

 立ち上がりからボールを試合する日本だが、なかなかシュートまで持っていけない。日本の初シュートは24分、遠藤の縦パスを李が落とし、柏木が右足で狙うが、これは大きく枠を外れる。32分には右サイドから柏木がクロスを挙げ、李が頭で合わせるもGK正面。1分後には香川がミドルシュートを放つもゴール右へわずかに外れる。ロスタイムには遠藤の縦パスを岡崎が落とし、柏木がシュートするが大きく外してしまい、0−0で前半を折り返す。

 メンバー交代なしで迎えた後半立ち上がりの47分、日本は長谷部が強烈なミドルシュートを放つもGKがセーブ。60分には柏木に代えて清武弘嗣を投入すると、その清武が立て続けに際どいシュートを放ち、攻撃に勢いをつける。

 70分、日本は李に代えてAマッチ初出場の長身FWハーフナー・マイクを投入。74分、長谷部のパスを香川がスルーし、ハーフナーが右足でシュートを放つも、これはクロスバーに弾かれてしまう。81分には右サイドからのクロスを岡崎が頭で合わせるも、GKの好セーブに阻まれる。

 83分には北朝鮮にレッドカードが提示され、日本は数的優位に立つものの、どうしてもゴールを奪えない。ロスタイムには今野や香川が決定的なシュートを放つがこれもゴールとはならない。

 このまま引き分けかと思われた94分、日本はショートコーナーから清武がクロスを挙げると、吉田が頭で合わせてゴール。待望の得点を挙げた日本が、土壇場で勝ち点3を手にした。

 日本は次節、6日にアウェーでウズベキスタンと対戦する。

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 東京ヤクルトは2日、巨人に4対2で勝利した。2回にラミレスの2ランで先制を許したが、3回に田中浩康のタイムリーで1点を返すと、5回には青木宣親、田中のタイムリーで逆転に成功。8回には畠山和洋のタイムリーで突き放した。先発の村中恭兵は5回以降を無安打に抑え、完投で3勝目を挙げた。

 以下は、田中のコメント。
「(5回の勝ち越しタイムリーは)チャンスが回ってきたので、絶対ランナーをかえしてやろうという気持ちで打ちました。試合前にチーム全員で『今日は絶対勝つぞ』と声をかけて臨んで、チームが一つになっていたので、勝てて良かったです。村中が良いピッチングをしていたので、絶対に勝たせてやりたいと思っていました」

取材協力:野球専門誌 Baseball Times

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