Jun 17, 2010
ガラスの修理はすぐに対応
急に割れてしまったガラスとのままにすることは悪いことです。インターネットで見ると、出張やガラスの修理をしてくれるところがありました。さらに、工場直結すぐガラス修理完了するようにします。全国的なネットワークであるため、どこでもガラス修理依頼があるようにすごいサービスが良いと思いました。窓ガラスなどは、早く治療しておりわけですね。やはり引越しなどで新居に生活拠点を移し、その場合は、キー交換、適切なセキュリティ対策をしたいですね。その家の鍵を交換せずにと、以前に住んでいた人の合鍵などがどのような形で、悪意のある第三者にもわたってしまうのわからないものですので、やはりキーの交換、しっかりとそのような場合に措置をする必要があります。
来年メジャーデビュー15周年を迎えるCocco。コンプリートベストアルバムも好評の中、12月21日に待望のベストクリップ集をリリースすることが明らかになった。
約10年前に発表したDVD『お楽しみ秘蔵ビデオ+全シングルクリップ=計16曲集』以来となる今作『ザ・ベストクリップ集』には、メジャーデビュー以降リリースした全シングルのビデオクリップや、初DVD化となる作品。さらに、彼女がディレクションを手掛けた『花柄』『群青の谷』の映像含む全22曲が収録される。
また、11月19〜27日に東京 有楽町朝日ホールで開催される映画祭【第12回東京フィルメックス】にて、来春公開予定のCocco主演/塚本晋也監督 映画「KOTOKO」が日本初上映されることに。公開は26日となっており、上映前の舞台挨拶にはCoccoが登場する。
◎『ザ・ベストクリップ集』
2011.12.21 RELEASE
VIBL-621 4200円(tax in.)
収録楽曲
01.カウントダウン
02.強く儚い者たち
03.Raining
04.雲路の果て
05.樹海の糸
06.ポロメリア
07.水鏡
08.けもの道
09.星に願いを
10.羽根〜lay down my arms〜
11.風化風葬
12.焼け野が原
13.Rainbow
14.音速パンチ
15.陽の照りながら雨の降る
16.甘い香り
17.ジュゴンの見える丘
18.絹ずれ
19.ニライカナイ
20.玻璃の花
21.花柄
22.群青の谷
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ギタリストを悩ませる問題の一つがエフェクターをどう固定するか。たんにエフェクターボードに突っ込んでしまうと、ケースを開けたら落ちてきたり、配置がぐちゃぐちゃになったりしがちだ。かといってエフェクターに直接テープなどを貼ってしまうのも汚れたり、傷がついたりするのではばかられる。そんな悩みを解消してくれるのが、11月1日に発売になったばかりのエムズグリーンのギターエフェクター固定トレイ「MzTray」と固定ブラケット「MzBlacket」だ。
MzTrayは、BOSSタイプとMXRタイプのギター/ベース用エフェクターのための固定トレイ。大きく分けてトレイ(MzTray)とベース(MzTray-ベース)という2種類のパーツが用意されている。エフェクターを固定するトレイは、接地面から10mmの高さにエフェクターの底面をセットできるもの。エフェクターは付属の固定バンド(輪ゴムのようなもの)で固定、トレイをエフェクターボードに固定するには、これまた付属のマジックテープを使用する。トレイにはボス・タイプとMXRを用意。さらに接地面からの高さを稼ぎたい場合にはベースを追加、30mmの高さにセットできるようになる。ベースにもマジックテープが付属する。接地面からの高さを設けることで、2列にエフェクターをセットする際に奥を高くして誤操作を防げるほか、ケーブルの取り回しの面でメリットが生まれるのもポイントだ。価格はMzTrayがBOSSタイプ・MXRタイプとも600円、MzTray-ベースが500円。トレイとベースのセットでは1,000円となる。
より大きなエフェクターの場合には、MzBracketを使用すればよい。こちらは、四方を固定するブラケット、間に挟むパーツや高さを上げるためのスペーサー、ブラケットの間隔を変えるレールといった複数のパーツを用意。これらを組み合わせることで、ほとんどのサイズに対応できるようになっている。サイズにもよるが、1つのエフェクターにつき千数百円から揃えられるという。
■楽譜を写真に撮ってすぐに音が鳴らせるカワイの「楽譜カメラ」
既報の「Yoshiki使用モデル クリスタルグランド」を提供した河合楽器製作所のブースには、同じくクリスタルグランドピアノのCR-30の(写真)をはじめ、ピアノ、電子ピアノ製品がずらり。耳コピーを支援するWindows用ソフト「Band Producer 4」や楽譜作成ソフト「スコアメーカーFX6」などのコンピューター関連のソフトウェアも展示されていたのだが、その一角で注目を集めていたのが「楽譜カメラ」だ。
「楽譜カメラ」は、楽譜をカメラで撮ってすぐに演奏できるiPhoneアプリ。アプリを起動して、楽譜を撮影すればすぐに音符を認識、TAPボタンを押せば1音ずつ(和音の場合は複数音を同時発音)内蔵シンセで音が確認できるというものだ。認識できるのは1段ずつ。写真と認識結果は日時とともに記録できるので、いつでもすぐに呼び出せる。ピアノやサックスは指で押さえればその音が確実に鳴るが、トランペットをはじめとした管楽器などでは指だけで音程をコントロールするのではない。楽譜を見てその音がわかる人でないとその音をすぐ鳴らすというわけにはいかないのだ。CDなどの音源がなくとも、楽譜の音がすぐに確認できればと思ったことがある人は多いはず。そんな悩みを手軽に解消できるのがこの「楽譜カメラ」なのだ。価格は350円と安価(App Storeで販売)。練習のおともにどうぞ。
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◆エムズグリーン
◆河合楽器製作所
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