Apr 19, 2010
私の注文の家具作りたいもの
注文の家具作ってみたいことの一つは、テーブルと椅子のセットです。最近流行の、個性的な喫茶店やカフェなどにあるような木で作られたごつごつしたような味のある椅子とテーブルのセットを作成することができればエリ嬉しい。注文家具は使いどころも難しいようだが、でも、まず手元に留めておきたいことを構想も良いだろう。自分と一緒に過ごす大切な家族との生活のためにも、選ぶべき住宅、エコハウスですね。エコハウスは、大切な家族の未来を守っていくため、地球環境に配慮した持続可能な選択をすることができますね。それこそが何よりも立派な精神活動であり、未来の世界をつないでいくための大切な願いですね。エコハウスがその始まりです。
東芝は、大容量バッテリを搭載して長時間駆動を実現したノートPC「dynabook シリーズ」を9月9日から順次発売する。
【写真入りの記事】
新商品は、全モデルで約3.4時間以上駆動する大容量バッテリを搭載。また、事前に設定することで、電力需要のピーク時間帯に入るとAC電源駆動からバッテリ駆動に自動で切り替わる「東芝ピークシフトコントロール」を搭載した。さらに、自社開発のBIOS技術とプログラムの最適化による「東芝高速スタート」機能を備え、起動時間を短縮している。
●「T751/T8D」と「T551/T6D」には画像処理ソフトなどが付属
15.6型のハイスタンダードAVノートPC「dynabook Qosmio T751/T8D」は、地上/BS/CSデジタルチューナーを2基搭載し、ダブル録画が楽しめる。CPUはインテルCore i7-2670QM(2.20GHz)、メモリは8GB、HDDは750GBで、ブルーレイディスク(BD)ドライブを搭載。そのほか、画像処理ソフト「Adobe Photoshop Elements 9」とビデオ編集ソフト「Adobe Premiere Elements 9」が付属する。バッテリ駆動時間は4.5時間。カラーはリュクスホワイトとシャイニーレッド。実勢価格は20万円前後の見込みで、9月16日に発売する。
15.6型のスタンダードAVノートPC「dynabook Qosmio T551」シリーズは、地上/BS/CSデジタルチューナー1基を搭載。「T551/T6D」は、最上位モデル「T751/T8D」と同じく、CPUがインテルCore i7 2670QM(2.20GHz)、メモリが8GB、HDDが750GBでBDドライブを備え、「Adobe Photoshop Elements 9」「Adobe Premiere Elements 9」が付属する。バッテリ駆動時間は3.5時間。実勢価格は、18万円台半ばの見込み。Qosmioのエントリーモデル「T551/T4D」は、CPUがCeleron B800(1.50GHz)、メモリが4GB、HDDが750GBで、BDドライブを備える。実勢価格は14万円台半ばの見込み。「T551」シリーズのカラーは、べルベッティホワイトとべルベッティブラックで、9月9日に発売する。
「dynabook Qosmio」のOSは、「T751」「T551」ともにWindows 7 Home Premium 64ビット版。
15.6型のスタンダードノートPC「dynabook T451」シリーズは、CPUにインテルCore i5-2430M(2.40GHz)を搭載した「T451/46D」、Core i3-2330M(2.20GHz)を搭載した「T451/35D」、Celeron B800(1.50GHz)を搭載した「T451/34D」をラインアップ。HDDは「T451/46D」が750GB、「T451/35D」と「T451/34D」が640GB。全モデルが4GBのメモリを備える。バッテリ駆動時間は、「T451/46D」と「T451/35D」が約4.6時間、「T451/34D」が約4時間。「T451」シリーズのOSはすべてWindows 7 Home Premium 64ビット版または32ビット版が選べるセレクタブルOSだ。
カラーは、リュクスホワイト、モデナレッド、プレシャスブラック。実勢価格は、「T451/46D」が14万円前後、「T451/35D」が12万円台半ば、「T451/34D」が12万円前後の見込みで、9月9日に発売する。
●スリムコンパクトノート「dynabook R731」に新色シャンパンゴールド追加
13.3型のスリムコンパクトノートPC「dynabook R731」シリーズは、「東芝高速スタート」機能によって、約10秒の高速起動を実現した。CPUは、インテルCore i7-2640QM vPro(2.80GHz)。バッテリ駆動時間は約13時間、重さは、約1.41kg。実勢価格は20万円前後の見込み。
CPUがCore i5-2520QM(2.50GHz)で750GBのHDDを搭載した「R731/37D」は17万円前後、CPUがCore i3-2330M(2.20GHz)で640GBのHDDを搭載した「R731/36D」は15万円前後、Core i3-2330M(2.20GHz)で320GBのHDDを搭載した「R731/16D」が12万円前後の見込み。バッテリ駆動時間と本体の重さは、「R731/37D」と「R731/36D」が約11時間で約1.49kg。エントリーモデルの「R731/16D」は約11時間で約1.38kg。
OSは「R731/38D」がWindows 7 Professional 32版または32ビット版が選べるセレクタブルOSで、そのほかはすべてWindows 7 Home Premium 64ビット版を搭載する。カラーは、「R731/38D」「R731/37D」「R731/36D」がグラファイトブラックと新色シャンパンゴールド。「R731/16D」はグラファイトブラック。「dynabook R731」シリーズは9月16日から順次発売する。
10.1型のネットブック「dynabook N300」は、バッテリ駆動で約7時間使用できる。CPUはAtom N5700、メモリは1GB、HDDは250GBを搭載する。OSはWindows 7 Starter、オフィスソフト「Microsoft Office Personal 2010」を備える。カラーは、カカオブラウン、ライムグリーン、パッションオレンジで、実勢価格は5万円前後の見込み。
【関連記事】
売れ筋ランキング【ノートPC】
売れ筋ランキング【ネットブック】
東芝、液晶一体型デスクトップPCを「REGZA(レグザ) PC」に一新、テレビがすぐに視聴できる「D731/T9D」など
平均単価3万円台、安いのにバッテリ駆動時間が長い「節電・節約ノートPC」に注目
東芝、2011年夏モデルノートPC向け「東芝ピークシフトコントロール」を提供
ブラザー販売は9月6日、A4複合機なみの小型筐体を実現したA3対応インクジェット複合機「MFC-J5910CDW」を発表、10月下旬より販売を開始する。価格はオープン、実売価格は3万5000円前後の見込み。
【拡大画像や他の画像】
MFC-J5910CDWは、A3印刷に対応したインクジェット式ビジネス複合機で、本体サイズ514(幅)×461(奥行き)×260(高さ)ミリ(突起物を除く)/重量約13.6キロの省スペース筐体を実現した。機能面ではA3対応のプリント(両面印刷対応)機能のほかA4スキャン/A3拡大コピー、ファクス(受信のみA3対応)/PC FAX送受信(A4)を利用可能だ。
印刷速度を高速化しているのも特徴で、カラー10枚/分、モノクロ12枚/分での印刷を行える。前面には1.9型のタッチパネル液晶を装備した。給紙トレイ枚数は標準で250枚。
●A4モノクロレーザー複合機/プリンタも同時発表
またブラザー販売は、A4対応モノクロレーザー複合機2機種「FAX-7860DW」「FAX-2810N」、およびA4モノクロレーザープリンタ「HL-2130」の3モデルを発表した。販売開始時期はそれぞれ10月中旬/10下旬/11月上旬で、価格はいずれもオープン、実売価格は表記順に5万5000円前後、5万円前後、1万5000円前後の見込み。
FAX-7860DWおよびFAX-2810Nは、ともにA4印刷に対応したモノクロレーザー複合機。FAX-7860DWはプリント/カラースキャン/コピー/FAX/PC FAXの5機能を、FAX-2810Nはプリント/コピー/FAX(B4対応)/PC FAXの4機能を利用可能だ。またFAX-7860DWは両面印刷機能を標準でサポートしている。
HL-2130は、エントリークラスモデルとなるA4対応のモノクロレーザープリンタで、本体サイズ368(幅)×360(奥行き)×183(高さ)ミリ/重量6.7キロの省スペース筐体が特徴だ。印刷速度は20枚/分。
【関連記事】
松下奈緒さんも応援:高速化、自動両面拡充、5年保証の新シリーズも――ブラザーが「ジャスティオ」7機種を一挙投入
ブラザー、ビジネス向け小型プリンタ/複合機「ジャスティオ」に新ラインアップ
ブラザー、高速印刷に対応したA4カラーレーザー「HL-4570CDW」など2製品
CMキャラクターはMaoからNaoへ:ブラザー、無線FAXを導入した「マイミーオ」新モデル
ブラザー、“無線ファクス機能”搭載のインクジェット複合機「MFC-J850DN」など7モデル
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.